毎週土曜日・日曜日は、那古野神社見学ツアーを開催!

限定1日1組のご案内です。
那古野神社見学のほか、結婚式、披露宴に関する質問を何でも相談できる
楽しい人気相談会です。
ご希望の方は、問い合わせフォームよりご予約くださいませ。

Exeteriar外観

神社の入り口にそびえ立つ大鳥居の横にある石灯篭と神社碑。
花嫁行列「参進の義」は、ここからはじまります。
境内は、和テイストがいっぱい。

名古屋丸の内の結婚式 挙式会場・那古野神社
人生の中で一番意義深い儀式である結婚式。
清楚で荘厳な雰囲気の中での結婚式が魅力。
緑萌ゆる樹木に囲まれた神社境内は、最大40名様が参列可能。親愛な親族の皆様と厳かな結婚式ができることで有名。

Interiar内観

境内の朱赤鳥居群。
結婚式前にお二人での記念撮影にピッタリ。
結婚式の前に手を清める手水の儀。
身が引き締まります。

厳粛な雰囲気の中、執り行われる結婚の儀は、ご新郎ご新婦、そしてご参列の皆さまの大切な思い出となることでしょう。春には桜が満開に咲き誇り、夏には瑞々しい新緑に包まれる四季折々の自然が美しい那古野神社で、古式ゆかしい伝統的な神前式を。境内は街の中心部とは思えないほど、静寂が広がり神聖な雰囲気が魅力。

Program式次第

日本の素敵な四季を感じながら 進む境内は、ゲストの皆様の 心を癒してくれます
神社の周辺には、撮影スポット満載 特に名古屋城での前撮り撮影は 一番のオススメ

新しい人生の船出にあたり終生の伴侶と共に、緑に包まれた都心の杜をしとやかに歩みを進める、「参進の儀」。挙式のあとは、感謝の気持ちを込めてゲストとパーティ。たくさんの祝福を味わえます。人気スポット名古屋城での前撮り撮影もおすすめ。ずっとその場所にあり続ける那古野神社。いつまでも変わらないこの景色で写真を撮り、子どもができたらこの場所で。一年一年歳を重ねる度に成長を感じ、変わらない景色を背に写真を撮れる。素敵なことですね。

History歴史

人生の中で最も記念すべき節目である「婚礼の儀」(神前式)は、お二人だけでなく親族すべてが家と家として結びつくというもの。。

雅楽の音色が神楽の舞が、みやびな空間へと導き厳かに晴れやかに両家の先祖も微笑み二人の契りは永遠に向かってここから始まります

那古野神社は、天王社とも呼ばれ、醍醐天皇の御世911年(延喜11年)天皇の勅令により那古野庄(三の丸)に鎮座したといわれています。
徳川家康公の築城のおり、郭内となる場所にあるため、名古屋城の鎮守の神として、また名古屋の産土の神として崇敬し、郭内に鎮座。1876年(明治9年)名古屋鎮台を創置するにあたり、現在の地に遷座されました。
「那古野神社」という名称に変わったのは、1899年(明治32年)のことです。
名古屋駅から車で5分と思えないほど、ゆったりとした時間が流れる神緑の杜「那古野神社」。そこで執り行われる神前結婚式は、雅楽の奏でる和の音色に耳を澄ませ、四季の空気を肌に感じながら夫婦の絆を誓う、「本物の儀式」です。永遠の愛の契りにふさわしく、凛とした空気の中で胸いっぱいに沸き上がる感動は、おふたりとご参列者の心に深く深く刻まれます。

Contents価格 & 提携先

The Jubun Wedding
那古野神社の挙式時間に合わせた親族食事会または披露宴の開始時間をお二人に自由に設定して頂けます。提携ホテルアイリス愛知は、那古野神社から徒歩1分の好立地。アクセスもよくたくさんのカップルに御利用されています。提携ドレスショップにて白無垢、紋服をセットにしたお得なネット特別挙式プランもございます。その他色打掛、ウェディングドレスなどのラインアップも充実。

Price List

神前結婚式 (初穂料) ¥100,000
新婦白無垢着付 ¥105,000
新郎紋服着付 ¥10,500
介添え ¥31,500
料理 ¥8,400
会場費控室 ¥37,800
特別ネット割
ホームページから来館予約をすると
白無垢+紋付袴
¥157,500

*詳細につきましては、担当プランナーにお問合せ下さい。

Accessアクセス

アイリス愛知
ウエディングサロン

〒460-0002
愛知県名古屋市中区丸の内2-5-10
TEL 052-265-5101

【那古野神社 所在地】

〒460-0002
愛知県名古屋市中区丸の内2-3-17

【公共交通機関】

名城線「市役所」5番出口 徒歩7分
鶴舞線「丸の内」1番出口 徒歩10分

【車でのご来館】

名古屋高速丸の内出入口
東新町出入口から5分
駐車場 なし

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